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日本語で理解できることは英語でも分かりやすい(日本語力と英語力の相関関係)

こんにちは、ちーひめです。

前回は、英語が分かるようになる感覚・・
ということで

「ある一定量以上の英語能力が蓄えられたとき、
全体像が見えるようになってくる」

というお話をしました。

え?突然すぎて、何のことだか、さっぱり分からない?

分からない人は、こっち(↓)を先に読んでくださいね。

英語が分かるようになる感覚

あのお話に、ちょっと補足をつけさせてくださいね。

たとえばですね〜〜
英語で、みんなが色々しゃべっててね、
それをあなたが聞いてるとします。

そこで、あなたが、
その話題についていけるかどうかは、
(話題の全体像が見えるかどうかってことは、)
単に英語力だけの問題じゃないんですね〜>

当たり前といえば、当たり前ですが、
あなたが、その話題をどこまで知ってるか、にも
大きく関わってるんですよね〜〜。

前回の記事の例で言うとですね〜、
そうですね〜〜、突然ですが、たとえばね、
馬も人間も見たことがない宇宙人が
その乗馬の絵を見たとしたらですね〜〜、
かなりの量の点が見えたとしても、
全体像はなかなか分からないでしょうね〜。

でも、いつも、乗馬している地球人で、
その田舎道をよく知ってる人ならば、
点が少々少なくても、なんとなく、
想像がつくだろう、と想像できますよね?(←変な日本語)

つまり、こういうことですね〜!

日本語でもよく分からないことは、
英語だともっと分からない


逆に言えば、

日本語でよ〜〜く理解していることは、
(または、自分がすご〜〜く興味を持っていることは)
英語でも理解が進む。

これを、よ〜〜〜く、覚えておいて、
これからの勉強に役立ててくださいね〜〜。

ちーひめ@突然宇宙人出しちゃってごめんちゃい。

posted by ちーひめ at 07:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 聞き取りについて
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